亀山房代さん・・・
「亀ちゃん」こと
亀山房代さん・・・

2009年11月23日
42歳の若さで亡くなられた


私は、以前お勤めしていたお店で
亀ちゃんに自社の商品を販売した事がある

お帽子で顔は隠しておられたが
話し声と礼儀正しさは
TVの亀ちゃんそのもの

元 ザ・ぼんちの里見まさとさんと
「里見まさと・亀山房代」という
コンビ名で漫才をされていた事は
関西の人々はご存知であろう

そして・・・
とても元気なイメージだった亀ちゃんが
「心室細動」の為、亡くなった

信じられない・・・

子供さんもまだお小さいのに・・・

亀ちゃんのブログ

こちらには
11月9日の記事がある
これが最後の記事となっている

お子さんの記事である


亀ちゃん・・・
無念やったやろうなぁ・・・


「漫才の世界から見えてきたジェンダー」

こちらにも
亀ちゃんが頑張って来た
軌跡があります



亀山房代さんの御冥福を
心よりお祈り申し上げます






万葉さくら











【 2009/11/26 14:00 】

日々思うこと | コメント(0) |
税金って・・・
まぁ〜
本当に、想像を絶する無駄遣いをしてるんですねぇ

この国は・・・


税金って
天下りの為に
払ってるんですねぇ・・・

税金で運営していながら
「余ったから、貯金しておいて困った時に使おう」
なんて、使い方をして
何百億円も貯めてる事業所もあるそうな・・・


こんな
何の影響力も無いブログで
いくら叫んでも
意味が無いでしょうが

「正義感を振りかざして何をするつもり?」
なんてコメもありますが(苦笑)

何度も言いますが
日本に生きている人は全て
消費税と言う税金を納める
「納税者」です

例え、赤ちゃんでも
その子供が生きていく為のお金に
消費税が、かかります

例え、年老いて死んでも
お葬式をする為のお金に
消費税が、かかります

まさに
「ゆりかごから墓場まで」
です


今、私たちが
目にし耳にしてる
税金の無駄遣いは
これでもホンの一部だと思います


一部の人間の利権の為に
せっせと、税金を払わされている国民は

何れ訪れる
消費税大増税にも
「事業仕分け」のパフォーマンスに
“誤魔化され”
納得してしまうんだろうなぁ〜






万葉さくら












【 2009/11/19 17:33 】

日々思うこと | コメント(8) |
何故か・・・
新型インフルエンザは
発症しませんでした^^;

たまたま・・・でしょうが
ひとまず安心していいでしょう

もちろん、手洗い&うがいは徹底しています
外出時、通勤時、電車内はマスク必須!!!

職場では昼食前にも
うがい薬でうがいをして
食事をします

あ、私だけですけどね(苦笑)

口の中がニガニガしますが
食事を食べている内に消えます


自分の身は
自分で守る

本気で!!!

これしか、無いです><;







万葉さくら












【 2009/11/18 22:41 】

日々思うこと | コメント(0) |
世の中って・・・
結局、こうなるんだね

通報の建設会社、契約打ち切り相次ぐ

確かに
身元のハッキリしない
従業員を雇うのは
結局は、この会社がキッチリした
福利厚生がなされていないからで

アンタの身元は問わないけど
アンタの補償もしませんよ

・・・って事で
使い捨て要員なのだろう



この事を
「西宮冷蔵」の件と
同じにしないで欲しい

明らかに
性質の異なる話でしょう




しかし・・・
昨日の閲覧数には
驚いた!!

極稀に
こういう日があるが
キーワード検索で
引っかかるのかな??







万葉さくら












【 2009/11/14 06:05 】

日々思うこと | コメント(0) |
物凄く違和感を感じる事
最近、
市橋容疑者の記事ばかりだが・・・

人間というものは
ここまで必死に生きられるんだ

・・・とつくづく思う


私が15歳で自活して
実家を出て生活をした時も

“絶対に実家には帰らない”

“絶対親にお金の事で泣きつかない”

“絶対に自分の力で生きてやる”

“絶対に他人にお金を借りない”

“絶対に他人に迷惑をかけない”

・・・と、強く誓って実行して来た


そして、決して頼りに出来る親ではなかった事

それが、私には良かったと思う
早くに自立出来、生きる術を学べたから


今、現在の
ニートな大人や
引きこもりの子供は
親が過保護過ぎるからだと思う


話は飛躍するかも知れないが
市橋容疑者のようなボンボンでも
なりふり構わず土木作業に従事して
生きる事が出来るのだ

それも、“真面目に一生懸命に”だ・・・


彼の人生において
数々の挫折はあっただろうが
お金の苦労を知らないであろう
市橋容疑者が・・・

この様な生き方をするには
殺人を犯してしまって
尚、自分は捕まりたくない
と強く願えばこそだろうが

生きる、という事に執着すれば
人間はこんなにも強いんだと思わされた


違和感は・・・

死体を遺棄(容疑)して逃げた市橋

真面目に働いて収入を得ていた市橋

顔を変えてまで生き抜こうとした市橋

そのどれもが市橋容疑者の
真実の姿だという事だ


そして、もうひとつ
懸賞金の一千万円
これが税金で賄われると言う事

警察の初動捜査の失態のツケを
何故、血税で補うのだ??

警察に割当てられている
予算の中でやりくりするんだから
別にいいじゃん〜ってことか??

当時、犯人を取り逃がした事で
関係者は減給などの処分を受けたのか??
その上の管理者は処分を受けたのか??



私の母などは今回、
被害者の親が懸賞金を払うもの、
と思っていたようだ

そういう事も過去にあったのかな??

それでは、あまりにも
被害者家族が気の毒すぎる・・・



結局、警察のチカラって・・・
今回も殆んど役に立ってないよね

通報に応じて
身柄確保に向かっただけ

そこで取り逃がさなかったのだけが
手柄といえば手柄なのかも知れない








万葉さくら











【 2009/11/12 18:33 】

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